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2016 F1 日本GP

※  鈴鹿サーキット、53周

少しも目が離せない見応えのあるレースだった!

まず、予選で3番手タイムだったライコネンはギアボックスの交換で5グリッド降格、4番手タイムだったベッテルはマレーシアでのクラッシュのペナルティで3グリッド降格。

スターティング・グリッド
1.ロズベルグ
2.ハミルトン
3.フェルスタッペン
4.リカルド
5.ペレス
6.ベッテル
7.グロージャン
8.ライコネン
9.ヒュルケンベルグ
10.グティエレス
11.ボッタス
12.マッサ
13.クビアト
14.サインツ
15.アロンソ
16.パーマー
17.マグヌッセン
18.エリクソン
19.ナッセ
20.オコン
21.ウェーレイン
22.バトン

スタート!
ハミルトンがかなり出遅れた!
後ろのリカルドとベッテルが追突しそうになりながらもうまく避けた。
ロズベルグ、フェルスタッペンは好スタート。

1周目終えての順位、
1.ロズベルグ
2.フェルスタッペン
3.ペレス
4.ベッテル
5.リカルド
6.ヒュルケンベルグ
7.ライコネン
8.ハミルトン
9.グロージャン
10.グティエレス

3周目、
ベッテルがあっさりとペレスをかわして3番手に。

6周目、
ライコネンがヒュルケンベルグをかわして6番手。

13周目、
ロズベルグがタイヤ交換、2番手でコース復帰。
ベッテルもタイヤ交換、4番手復帰。
ライコネンも交換、11番手復帰。

14周目、
ハミルトンがタイヤ交換。
ピットから出るタイミングで、コース上をライコネンに追いかけられているペレスが迫ってくる。
ペレスの僅か前でコースに出るハミルトン、出口付近でペレスを抜くライコネン。
きわどいタイミングで見ている方はヒヤヒヤ。

15周目、
ハミルトン、リカルドとマッサを立て続けにかわして5番手に。
タイヤ交換したら速くなった?

16周目、
ハミルトンがボッタスもかわしてグングン前に行く。
マッサをかわしたライコネンは7番手に。

17周目、
マッサをかわしたいペレスだけど、マッサは巧みにブロック。
メルセデスやフェラーリ相手には無理をしなかったマッサも、直接のライバルであるフォースインディアには容赦しない。

あちこちで接近戦の熱いバトルが繰り広げられていて全然目が離せない。

26周目、順位の整理、
1.ロズベルグ
2.フェルスタッペン
3.ベッテル
4.ハミルトン
5.リカルド
6.ライコネン
7.ペレス
8.ヒュルケンベルグ
9.ボッタス
10.グロージャン

27周目、
ライコネンがタイヤ交換、6番手復帰。

28周目、
アロンソがサインツを力技で抜いて10番手、ポイント圏内に。

29周目、
フェルスタッペンがタイヤ交換、3番手復帰。
この周、ライコネンがファステスト。

30周目、
ロズベルグがタイヤ交換、ハードタイヤを装着でこれで最後まで走りきる。3番手復帰。

現在、トップ・ベッテル、2番手・ハミルトンという順位。(まだタイヤ交換が残っているので見た目の順位)

前を譲ってくれない周回遅れの車に対して、文句を言ったりジェスチャーでアピールしたりと、ヒートアップしているベッテル。
川井さんいわく、今のうちにペースを上げて後ろのハミルトンとのギャップを築きたいから熱くなってるんだろうとのこと。
これ以上差を縮められるとアンダーカットされてしまう。

33周目、
リカルドがタイヤ交換だけど、作業に少し手間取った!
静止時間5.1秒。

34周目、
ハミルトンがタイヤ交換、ハードタイヤ、4番手復帰。

35周目、
ベッテルがタイヤ交換、ソフトタイヤを装着。
解説陣はハードを履くものと思っていたので、「なんで??」ってなってた。
ピットレーンを出口に向かうベッテルだけど、先にハミルトンが通過!
ハミルトンのアンダーカットが成功!
ベッテル、やられた!

ハミルトンを追うベッテル、その差は0.7秒。
DRSを使ってコーナーでは真後ろまで迫れるんだけど、オーバーテイクまではいかない。
見ているこっちももどかしいけど、当のベッテルは比べ物にならないくらいもどかしいだろうな。

38周目、
ベッテルがラジオで、「ストレートでルイス(ハミルトン)が引き離していく」って珍しく弱音を吐いた。
ベッテルの悔しさとかもどかしさが伝わってきて切なくなる。(ノД`。)
勝たせてあげたい!

そんなベッテルをよそに、ハミルトンのタイムはフェルスタッペンのそれにグングン迫って、ハミルトンのターゲットはフェルスタッペンに移った。

40周目、
ハミルトンとベッテルの差が1秒以上開き始めた。
ベッテル、諦めた?
タイヤも温存しなくちゃいけないか。

44周目、
フェルスタッペンとハミルトンの差は1.25秒。

46周目、
フェルスタッペンとハミルトンの差は1秒以内、DRSを使って追いかけるハミルトン。

49周目、
残り5周だけど抜けないハミルトン。
後ろからハミルトンにプレッシャーをかけられているのに、全然動じずミスひとつしないフェルスタッペンを、今宮さんだか森脇さんだかが大絶賛していた。
19歳のフェルスタッペンは15年間レースをしてるんだって。

52周目、
ホームストレートでは抜けないと判断したハミルトンはシケインでフェルスタッペンに仕掛ける!
が、これもうまくブロックするフェルスタッペン!
ブロックされたせいで行き場をなくしたハミルトンはコースアウトしてしまった!
メンタル勝負でフェルスタッペンが勝った。

ファイナルラップもハミルトンは前に出ることができずに、そのままチェッカー・フラッグ。

優勝・ロズベルグ、2位・フェルスタッペン、3位・ハミルトン

ベッテルは4位だった。

ロズベルグは終始危なげないレースだった。
これで、チャンピオンシップでハミルトンと33ポイントの差をつけたことになる。

フェラーリのチーム代表のマウリツィオ・アリバベーネが、「フェラーリでベッテルの将来は安泰ではない」と発言したという報道があるけど、冗談じゃないわよぉ!(ノ`Д´)ノ
いい成績が残せていないのはベッテルだけのせいではないでしょ。
メルセデスくらい速いマシンを作ってあげなさいよ。
そして、F1オタクの川井さんに「戦略ミス」って言われるような戦略を立ててるんじゃないわよぉ。(*`∧´)
速く走れなくて悔しいのはベッテルのはずだもの。

まぁ、それはさておき、残り4戦。
エキサイティングなレースを楽しみにします♪


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次回は日本GP、10/22(土)予選、10/23(日)決勝。


<写真:ESPN F1:ベッテルの前を行くハミルトン>
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by wakabanokimochi | 2016-10-10 23:23 | F1 | Trackback | Comments(0)

F1 2014 日本GP

ずっとF1が見れてなくて、日本GPだからと久しぶりに見てみたらいろんな大変なことが起きていた。

やっぱり一番心配なのはビアンキの事故。
その後のニュースを確認してみても容態はかなり深刻なよう。
運営に問題があったとか、そうじゃなくて不運が重なった事故だとか、いろいろと意見はあるようだけど、とにかく、ビアンキが無事に回復することを祈るばかりです。
テレビでは放送されなかった事故の瞬間の映像がTOPNEWSにあったけど、まず、スーティルが雨でスリップしてコースアウト、車止めの壁に衝突する。
そのマシンを撤去しようと作業していたクレーン車に、スーティルと同じようにスリップしてコースアウトしたビアンキのマシンが激突。
激突の衝撃でクレーン車が浮き上がり、その下に入り込む形でクラッシュしてしまう。
F1マシンはドライバーがむき出しの状態なので頭部にダメージを負ってしまったよう。
映像を見て肝を冷やしたのが、3人のマーシャルの方がクレーン車の周りにいて撤去作業をしていたこと。
彼らが事故に巻き込まれなかったことは不幸中の幸いだったと思う。


可夢偉が12戦目は出場できてなかったっていうのを知らなかった。
なかなかいい結果を出せてないのは確かだけど、マシンのせいっていうのもあるからなぁ。


もうひとつ驚いたニュースが、ベッテルがフェラーリに移籍するってこと。
確かに今年のベッテルは良くないかもしれないけど、レッドブルも見切りをつけるのが早いねぇ。
移籍ってそんな単純なことじゃない、いろいろと理由はあるんだろうけど。
ベッテルがどこへ行こうと私は応援し続けるよ。
真っ赤なマシンのベッテルもいいじゃない♪
アロンソはマクラーレン・ホンダへの移籍が濃厚だって。
来年はもっとちゃんと観戦しよっと。


台風の影響でセーフティカー先導でスタートして、全周回を消化しないままレッドフラッグで終了するという後味の悪いレースだったけど、レース内容は、ハミルトンとロズベルグのチームメイトバトルやバトンとリカルドのベテラン対ルーキーのバトルなど、白熱して面白かった。
タイヤ交換の駆け引きなんかもね。

ハミルトンとロズベルグのポイント争いも佳境に入ってきた。
リカルドがもっと絡んでくるともっと面白い。
ベッテルは、無理なのかな~、頑張って欲しいなぁ。

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by wakabanokimochi | 2014-10-09 00:27 | F1 | Trackback | Comments(2)

2013 F1 日本GP

まずは予選。
Q1。
1回目のアタックを終えてピットに戻っていたグティエレスのマシンから突然火が上がる。
一瞬、騒然となるピット内。
アタック中のベルニュのマシンもリアのブレーキの辺りから発火して、残り3分くらいのところで赤旗中断となる。
なんだか全体的にわやわやしてたけど、上位陣は大きなトラブルもなくQ2へ通過。

Q2。
アロンソ・1:31.828、ハミルトン・1:31.852、バトン・1:31.889で走る中、ベッテルは1:31.290と0.5秒以上速いタイムを出す。
ウェバーが1:31.513、グティエレスが健闘して1:31.565。

Q3。
まず、ベッテルが1:31.312のタイム。
ちょっとミスがあってQ2よりも若干遅い。
アロンソが1:31.839と、Q2とほぼ同じくらい。
そんな中、ウェバーが1:30.975と30秒台のタイムを出してきた。
ベッテルが無線で何かのトラブルを訴える。
どうやらKERSが壊れている模様。
ベッテルは2回目のアタックでも1:31.089と、ウェバーには届かず。
そのウェバーは2回目のアタックで1:30.915と、1回目のタイムを更新してポールポジションを獲得する。
ハミルトンが3番グリッド、グロージャンがなんと4番目。


では、決勝。
天気は晴れ、気温25℃、路面温度37℃、53周の戦い。
スターティンググリッドは
1.ウェバー
2.ベッテル
3.ハミルトン
4.グロージャン
5.マッサ
6.ロズベルグ
7.ヒュルケンベルグ
8.アロンソ
9.ライコネン
10.バトン

このレースでベッテルが優勝でアロンソが9位以下だと、ベッテルのワールドチャンピオンが決定する。
だけどベッテルはまさかの2番グリッドスタート。
なんだかちょっと波乱の予感!?

シグナルが消えてスタート!
フロントローのレッドブル2台は好スタートは言えない出足。
その隙をついてグロージャンがインから上がってきた!
そしてトップに!
1コーナーでは後方のヴァン・デル・ガルデとビアンキが接触してコースアウト。
ハミルトンもマシンに何らかのトラブルを受けたようでスピードが出ず、じわじわと順位を落としていく。
ベッテルも無線でマシントラブルを訴えている。
リプレイ映像を見ると、スタート直後の団子状態の中で、ベッテルのフロントウイングとハミルトンのリアタイヤが接触している。
これにより、ベッテルはフロントウイングにダメージを受け、ハミルトンはタイヤがパンクしたみたい。
ベッテルの方はデータ上問題ないというチームの指示でレースを続行する。

1周目終えた時点の順位。
1.グロージャン
2.ウェバー
3.ベッテル
4.ロズベルグ
5.マッサ
6.アロンソ
7.ヒュルケンベルグ
8.ペレス
9.グティエレス
10.バトン
11.ライコネン

2周目、ハミルトンはパンクしたタイヤを交換するためにピットイン、20番手で復帰。

7周目、グロージャンがファステスト。
ライコネンがメインストレートでバトンをかわして10番手に。
アロンソとマッサも激しいバトルを繰り広げている。

8周目、ハミルトンがマシンをピットに戻してリタイヤ。
マシンのダメージが大きかったみたい。

9周目、11番手のバトンがいち早くタイヤ交換、15番手復帰。

10周目、バトルを繰り広げているアロンソがDRSを使ってマッサに仕掛けるが抜けない。

13周目辺りからタイヤ交換ラッシュが始まる。
2番手のウェバー、ピットイン、6番手復帰。
5番手のマッサ、ピットイン、9番手復帰。
10番手のライコネン、ピットイン、11番手復帰。
トップのグロージャンもピットイン、ウェバーの前の3番手で復帰で、成功。
ロズベルグがタイヤ交換を終えてピットレーンに出ようとしたところ、入ってきたペレスと接触しそうになる。
間一髪の危険なリリースで審議の対象となる。

14周目、アロンソがタイヤ交換、マッサの後ろの8番手で復帰。

15周目、ベッテルがタイヤ交換、ウェバーの後ろの3番手でコース復帰。

だいたいのタイヤ交換が済んだので順位の整理。
1.グロージャン
2.ウェバー
3.ベッテル
4.リカルド(タイヤ交換はまだ)
5.ロズベルグ
6.ヒュルケンベルグ
7.マッサ
8.アロンソ
9.グティエレス
10.ライコネン

17周目、さっきの危険リリースでロズベルグにドライブスルーペナルティが課せられ、ここで消化する。11番手で復帰。
この周、ベッテルがファステストを出す。

19周目、リカルド・ヒュルケンベルグ・マッサ・アロンソの4番手争いが激しくなる。
各車DRSを使ってのせめぎ合い。

20周目、7番手のアロンソがDRSを使ってマッサをかわし6番手に。
この4番手争いにグティエレスとライコネンも加わって、数珠つなぎの隊列ができあがる。
それぞれが前のマシンをかわそうと必死。

21周目、この隊列の先頭で蓋をしている形になっていたリカルドをヒュルケンベルグがかわして4番手に。
アロンソもすぐにリカルドをかわして5番手に。
じわじわと順位をあげるアロンソ。

ルーキードライバーのグティエレスがベテラン・マッサに、軽く接触しながら果敢に挑む。
そうはさせないマッサ。
攻めに必死なグティエレスを後ろから冷静に狙っていたライコネンが隙をついてオーバーテイク、8番手に。

22周目、リカルドが1回目のタイヤ交換。

24周目、ウェバーがトップのグロージャンに0.689まで迫る。
ストレートでDRSを使って攻める。

26周目、ウェバーがタイヤ交換、3番手復帰。
どうやら3ストップ作戦のよう。

28周目、ベッテルがグロージャンに1.657まで迫る。
決して速いとはいえないマシンで必死に逃げるグロージャン。
この周、ウェバーがファステスト。

30周目辺りから2回目のタイヤ交換ラッシュが始まる。
グロージャン、ピットイン、3番手復帰。
アロンソ、ピットイン、5番手復帰。
ライコネン、ピットイン、7番手復帰。

さて、順位を整理。
1.ベッテル(もう1回タイヤ交換)
2.ウェバー(もう1回タイヤ交換)
3.グロージャン
4.ヒュルケンベルグ
5.アロンソ
6.マッサ
7.ライコネン
8.ロズベルグ
9.リカルド
10.バトン

ベッテルはまだタイヤ交換をせずに古いタイヤを引っ張っている。
解説のマッチと右京さんはそのことを心配している。
古いタイヤで周回を重ねても無駄じゃないかって。
川井さんのことはあまり好きじゃないけど、川井さんだったらどんな分析をするか聞いてみたい。

35周目、ピットレーンでのスピード違反でマッサにドライブスルーペナルティが課せられ、ここで消化する。

38周目、ベッテルがタイヤ交換、3番手、グロージャンの後ろで復帰。

39周目、ベッテルがファステスト、グロージャンとの差は0.538。
ひたひたと迫ってくるベッテル。

40周目、シケインでグロージャンを抜きそうなベッテル。
どうにか踏ん張るグロージャン。
でも、そのあと、41周目に入ってすぐのストレートでついにグロージャンを抜くベッテル。
前にウェバーはいるけどもう1回ピットインするので、これでベッテルが実質トップに立った形となる。
グロージャンも頑張ったけどね~!
なんか、勝たせてあげたかったけどね~!

43周目、ウェバーがタイヤ交換、3番手で復帰。
フレッシュなタイヤでグロージャンとベッテルを追う。

44周目、ベッテルとグロージャンの差は3.959、グロージャンとウェバーの差は3.202。
この周、ウェバーがファステスト。

46周目、グロージャンがちょっとミスをしてタイヤをコースアウトさせてしまう。
ウェバーが0.711まで迫る。

アロンソ、ヒュルケンベルグをかわし4番手に。
そう簡単にベッテルをワールドチャンピオンにさせないぞという、アロンソの執念が見えるよう。

50周目、後ろにウェバーがピッタリくっついて苦しいグロージャンは、周回遅れのマシンに追いついてしまう。
この周回遅れをかわしながら後ろのウェバーをブロックしなきゃいけない。
ツライね、グロージャン。

51周目、ヒュルケンベルグを執拗に攻めるライコネンだけど、もうちょっとなんだけど、抜けない。

52周目、残り2周というところでついにグロージャンをかわしたウェバー。
グロージャン、よく頑張った!

最終シケインで、アウトからヒュルケンベルグをかわしたライコネン。
こちらも粘りの攻めで5番手に。

そしてファイナルラップ、なんだかんだでベッテルがチェッカーを受けて優勝。
終わってみればやっぱり速いベッテルでした。

優勝・ベッテル、2位・ウェバー、3位・グロージャン。

ちなみにアロンソは4位で、ベッテルのワールドチャンピオン決定は次回におあずけ。
次のインドGPでアロンソが優勝したとしても、ベッテルが5位以内に入れば、ベッテルのチャンピオンが決まる。
ベッテルは好きだけど多少の波乱を期待してしまう(笑)。

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by wakabanokimochi | 2013-10-17 19:06 | F1 | Trackback | Comments(2)

日本GP、鈴鹿のレースを録画するの忘れてた!?007.gif
一番大事なレースだったのに!
どっか抜けてるんだよなぁ。
自分でビックリするわ★
友達が録画してるそうなのでそれまで我慢、我慢。


禁煙するべく、二コレットを買ってみました。
あまり気合を入れすぎてもしんどくなるから、吸いたくなったらまた吸えばいいやくらいの軽い感じで。
そしたら、だったら別に今吸わなくてもいいやって思えて本数は減った。
だいたい1日20本だったのが今日は4本だった。
すごくね?
でも、今からちょっと1本吸うけどね(笑)。


そうそう、この前釣りに行ってきた。
たまに行くんだけど最近はぜんっぜん釣れない★
釣りたい…。
by wakabanokimochi | 2011-10-11 21:26 | 雑記 | Trackback | Comments(3)