ワカバノキモチ 朝暮日記 asakure.exblog.jp

趣味のことをいろいろと


by wakabanokimochi
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カテゴリ:映画( 52 )



<5段階評価>


期待したほどじゃなかった~。(ノД`。)

原作がある作品のようだからストーリーにいろいろ言うのはお門違いかもしれないけど、まずストーリーがのっぺりしていた。
メアリはかわいいのにペーターがカッコよくなかった(声がせっかく神木くんなのに)。
声が合ってないキャラクターがたくさんいて、違和感が強かった。


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by wakabanokimochi | 2017-08-03 22:39 | 映画 | Trackback | Comments(0)

【映画】 銀魂



★★★★★<5段階評価>


実写化が発表されたときから絶対観たいと思っていた銀魂、やっと観てきました♪

銀魂の原作に関する私のスペックは、ジャンプ連載当初は読んでいた、単行本も何冊か読んだことがある、アニメはほとんど観たことがない、登場人物たち(特に万事屋メンバー)の基本情報はなんとなくわかる、という程度。
そのくらいの浅さでも、めっちゃ面白かった!!

銀さんを旬くんがやるって発表されたときから「絶対カッコよくて粋な銀さんになるに違いない!」と思っていたけど、予想通り粋でカッコよくてギャグも満載な銀さんでした♪
シリアスな場面の銀さん、しびれるくらいカッコよかったぁ。(〃▽〃)

福田監督の作品、特にヨシヒコシリーズが好きな人なら、原作をよく知らなくても十分に楽しめると思います。
パクリぎりぎりのパロディやアドリブ感満載の脱力系ギャグなど、お金をかけてヨシヒコっぽいことした、豪華キャストが集まって思いっきり悪ふざけして楽しんでいる映画です。
原作の知識が浅くて見逃してる小ネタとかいっぱいあるんだろうからそれがもったいないけど、それでもいっぱい笑いました。

もう何回かは映画館で観たいです。


◆作品データ → (映画.COM)


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by wakabanokimochi | 2017-07-27 22:49 | 映画 | Trackback | Comments(0)


★★★★<5段階評価>


太平洋戦争、沖縄の激戦の中で、誰も殺さずに英雄になったアメリカ人青年の物語。

太平洋戦争が激化するなか、志願して兵士となったデズモンドは宗教上の信念から武器を持つことを拒否する。
軍の規律を乱す者として上官からも仲間からも目の敵にされるが、激戦地である沖縄へ衛生兵として赴くことになる。


戦争映画だから若干ヘヴィーではあるけど、ちょっとでも気になるなら絶対に観た方がいい。
それも映画館での鑑賞を強くオススメする。
戦場でのシーンは、激戦の映像と臨場感ある音響が相まって、少し気分が悪くなるほど自分も戦場にいるかのような錯覚に陥りそうになった。

『プライベート・ライアン』の冒頭約30分、ノルマンディー上陸のシーンの迫力と凄惨さは有名で、血の匂いが漂ってきそうなほどすごかった。
このハクソー・リッジは、その凄惨さを有に越えた。
頭が弾け飛び、手足は引きちぎれ、はらわたは飛び散り、火炎で火だるまになる。
こういう映像が苦手な人は吐きそうになると思う。
わりと平気な私でもちょっと辛かったから。

その地獄のような場所に武器を一切持たない丸腰の状態で飛び込むデズモンドは、勇気があるとかを越えて、もう、なんだかちょっと、狂気の人に見えてくる。
少し狂ってないと丸腰であそこには行けないと思う。
だとしたら、彼を突き動かしたのはなんだったんだろう。

デズモンドは子供の時、兄とのケンカがエスカレートして兄をレンガで殴ってしまう。
兄は気を失うが、幸いなことに大事には至らなかった。
もう少し大人になったデズモンドは、酒に酔って母を殴る父に我慢がならず銃を向けてしまう。
敬けんなキリスト教徒である彼は、自分の中にある暴力性に怯えていただろうし嫌悪もしていただろう。
暴力性を内包している事自体を罪だと考えていたのだろうか。

丸腰で戦場に向かい傷ついた人を救う姿が、愛に溢れた勇気ある英雄にも見えるし、己をあえて苦しい状況に追い込む懺悔のようにも見えた。

彼を突き動かした理由が何であれ、アメリカ人も日本人も区別することなく救おうとした彼は、間違いなく英雄だと思うし、その姿に心が震える。

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by wakabanokimochi | 2017-07-05 17:11 | 映画 | Trackback | Comments(0)

【映画】 メッセージ



★★★★★<5段階評価>


ある日、宇宙からの飛行体と思われる巨大物体が世界12の場所に突然現れる。
言語学者のルイーズは軍の要請を受け、科学者(数学者?)のイアンと共に謎の知的生命体との意志の疎通を図ることを試みる。
彼らが地球に来た目的とは何なのか…。


私の大好物なタイプの作品。
宇宙人飛来もののSF映画でありながらハリウッドお得意のドカン・バキュンはほとんどなく、むしろ哲学めいたヒューマンドラマの趣きがあり、どこか東洋的な思想も感じさせる静かさがありながら、でもやっぱりものすごくSFという映画だった。

科学と哲学って両極端なものだと思いがちだけど実は表裏一体で、科学を突き詰めると哲学めいてくるし、哲学も突き詰めると科学的に見えるし、両者の境目って実は曖昧なんじゃないかと思うことがあるんだけど、そういう感覚を味わえる。

「あなたの人生の物語」というSF小説が原作で、小説の方ではフェルマーの原理(光は光学的距離が最短になる経路、すなわち進むのにかかる時間が最小になる経路を通る、という原理)がキーワードになったり、科学的な専門用語などが多用されているらしいんだけど、映画の方ではそういう難しさはほとんどない。

ただ、時間の概念とか、サピア=ウォーフの仮説(言語はその話者の世界観の形成に差異的に関与することを提唱する仮説)とか、そういうものがキーワードにはなってくる。

2回、3回と観ることで面白さが増す作品だと思う。


◆作品データ → 映画.COM

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by wakabanokimochi | 2017-06-02 16:14 | 映画 | Trackback | Comments(0)

【映画】 美女と野獣



★★★★★<5段階評価>


ディズニー・アニメーションの中で1・2位を争うくらい好きな作品。(『アナと雪の女王』が公開されるまではダントツ1位だった!)

26年前、初めてアニメの『美女と野獣』を見た時は衝撃的でした。
特にベルと野獣の舞踏会のシーンの美しさと言ったら!
当時の最新CGを多用して描かれたこのシーンに度肝を抜かれました。
VHSを買って何度も何度も観たものです。

そして、今回の実写化。
アニメ版がほぼ忠実に再現されていて、アニメ版ファンも納得の作品になっています。
冒頭の、村の朝のミュージカルシーンの再現度の高さは素晴らしくて、建物などの背景の質感もおとぎ話の絵本のようでかわいらしくて、一気に作品に引き込まれます。
アニメ版を最初に観たときと同じ感動とときめきを感じました。

野獣も家財道具に変えられた家来たちもとてもしっくりと馴染んでいました。
それと、ガストンがまんまガストンだった!

残念なことがひとつだけ。
ベルと野獣の心の距離が縮み始める日常のシーンがちょっと少ないと感じた!
特に、アニメ版での雪の庭で、ベルが野獣の手に鳥の餌を持たせると小鳥たちが寄ってくるシーン。
あのときの野獣の困った顔がかわいくて大好きだったので、それがなかったのがとても残念!

もう何回かは劇場のスクリーンと音響で観たい作品です。

VFXの技術でこの作品をここまで実写化できるのなら、ほかの作品も可能ですね。
『アナと雪の女王』の実写も観てみたいものです。(〃▽〃)


◆作品データ → (映画.COM)

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by wakabanokimochi | 2017-05-11 14:30 | 映画 | Trackback | Comments(0)


★★★★<5段階評価>


事前情報をほとんど入れずに観たのだけど、ディズニーはいい意味で毎回予想を裏切ってくる!

今回のヒロイン・モアナは、今までのディズニーヒロインの中で一番活発でアグレシブかもしれない。
そして、何と言ってもキュート!
いわゆるお姫様系の美人ではないけど、むっちりとしたスタイルとボリュームのある黒髪でセクシーささえ滲む。
ディズニーの女の子の中で、ティンカー・ベルの体型が一番好きなんだけど、モアナも同じように肉感的で好き。

『アナと雪の女王』でもそうだったけど、最近のディズニーは女の子の容姿を完璧には描かない。
アナとエルサもそばかすがたくさんあったし、このモアナもぺちゃ鼻だし。
『ポカホンタス』や『ムーラン』とかの低迷してい頃のディズニーの、ヒロインをあえて個性的に描くというのとは違って、キュートなんだけど完璧じゃないというのが人間臭くてとてもいい。

あと、これも毎回思うけど、キャラクターの演技力がいい!
特に目の演技。
それと細かい仕草の演技。
それらの演技で心情を表現するのでキャラクターたちがとても生き生きしている。

それから、海の描写は圧巻!
実写かと見紛うほどの素晴らしさ。
氷とか水とか今回の海とか、自然物の再現度の高さが毎回上がっていくのがすごいし、ディズニー作品の見どころのひとつだと思う。

ここからは少しネタバレ。

予想を裏切られたと思ったポイントは、悪者がいないということと恋愛要素が一切ないということ。
お姫様系ディズニー作品の定番とも言えるこの二つの要素を排除したというのは、作品を作るたびに前回を上回る試みをしようというモットーを掲げたディズニースタッフの挑戦だと思う。
そして、その試みは成功したと思う。

『もののけ姫』を少し感じる作品ではある。
『もののけ姫』は自然と人間の共存の必要性と難しさを描いた作品という印象で、この『モアナと伝説の海』は自然の脅威を恐れたり恵みに感謝したり、自然に対して敬意を払いながら生きることを描いていると感じた。


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by wakabanokimochi | 2017-04-05 23:13 | 映画 | Trackback | Comments(0)


★★★★★<5段階評価>


日田の映画館・リベルテに『この世界の片隅に』が来たので、観たいと言っていたシンちゃんと行ってきた。
私は3回目(笑)。
私はお気に入りの映画は(本でもアニメでもマンガでも、物語はなんでも)何度でも観たい派なのです。

感想は前に観たときに書いたので割愛するけど、後世に語り継ぐべき作品だと思うということだけは何度も言いたい。 ※前回の感想 → 2016年11月27日の記事 【映画】 この世界の片隅に

戦争の残酷さをクローズアップして見せるのも大事だと思うが、戦争という異常な状態が日常化していく様子を描いたこの作品は庶民にとっての戦争をリアルに伝える映画。
『はだしのゲン』や『火垂るの墓』など、子供にも観せたい戦争映画というのはいくつかあるけど、その筆頭がこの作品だと思う。

すっかりストーリーはわかっているのに、物資や食料が少ないなかで一生懸命生きるほんわかしたすずさんを見ていると、どうか悲しいこと・怖いことが彼女に降りかかりませんようにと祈るような気持ちになって、すずさんがお嫁に行ったとこあたりからすでに泣けてきて、後半は大号泣になって、観終わったあとは軽く頭痛がするほど。
何度観ても胸がギュッとなる、いい映画です。


リベルテもとても素敵で、雑貨があったり本があったりお茶もできて、すごく雰囲気のいい空間でした。
リベルテ → http://liberte.main.jp/


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by wakabanokimochi | 2017-03-24 22:02 | 映画 | Trackback | Comments(0)


★★<5段階評価>


ミュージカル映画が大丈夫な人しか観ないだろうからミュージカル映画が好きか嫌いかは置いておいて、ストーリー展開や結末の点で、人によって好き嫌いがわかれる作品だと思う。

私の感想は、面白くないわけではなかったけど心のツボには刺さらなかったかな。

ミュージカルシーンの華やかさや陽気さは気持ちよかった。
特に、予告でも流れている、渋滞した高速道路で大人数が歌い踊るシーンは思わず拍手したくなるほどだった。

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by wakabanokimochi | 2017-03-21 21:09 | 映画 | Trackback | Comments(0)


★★★★<5段階評価>


なるべくネタバレしないように書きます。

この作品を観た感想とか印象とかは、西洋文化圏の人、キリスト教徒、ただの日本人など、立場が変われば全然違ってくると思う。
日本のことをあまりよく知らない海外の人が観たら、日本はなんて野蛮な民族なんだと思うんじゃないだろうか。

タイトル通りとても静かな作品。
オープニングからエンディングまで、ほとんど音楽は流れなかったと思う。(音楽を聴いた記憶がないから全く流れなかったかも)
波の音と虫の声がとても印象的。

長崎での激しいキリスト教弾圧が描かれているのだけど、その悲惨さとか残酷さだけを伝えるための作品ではない。
人間にとって宗教とは何なのか。
ひどい弾圧を受けながらも信仰を続けた人々にとってのキリスト教とは何だったのか。
弾圧をした権力側にとってのキリスト教とは何だったのか、そして、何故、それほど厳しく弾圧したのか。
そんなことが混沌と渦巻いていて、観ているうちに、何が(誰が)正しくて何が(誰が)間違っていてどうするのが正解なのかわからなくなってくる。

拷問なんて絶対だめだし、宗教を理由に人を殺すなんて絶対だめなことは当然わかっているけど、だけどちょっとだけ、異国の宗教が広まっていくことに危機感を募らせる権力側の気持ちもわからなくないと思ってしまった。
異国の宗教(思想)が徐々に、しかも草の根的に広まっていくことは、他国に侵略されている感覚だったんじゃないだろうか。
有無を言わさず拷問したり手当たり次第にキリスト教徒たちを殺したりしたわけではなく、非道さの前に寛容さと慈悲の心もあったように感じた(ものすごく感じた)のは、私がキリスト教徒ではない上に日本人だからなのか。
こんな風に思ってしまうのは正しくないのか?とか、自分が今まで構築してきた価値観を揺さぶられるようで不安になり、ぐるぐるといつまでも思考が止まらない。

一番不寛容だったのは誰だったんだろう。




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by wakabanokimochi | 2017-02-09 00:40 | 映画 | Trackback | Comments(0)



★★★★★<5段階評価>


なるべくネタバレしないように書きます。


絵を描くのが好きでちょっとおっとりした主人公のすずは、広島で生まれ育った。
昭和19年、19歳になったすずは見初められ、軍港のある町・呉へと嫁ぐ。
慣れない土地での慣れない生活にドジばかりの毎日。
日ごとに戦争の影響が色濃くなり、配給の食料は減り空襲は増えていく。
それでも、ささやかだけどさりげない幸せを噛みしめる日々を送っていた。
だけど時は容赦なく流れ、昭和20年の8月が訪れる。


クラウドファンディングで資金を集めて制作されたが、大手配給会社は着かなかったのでメディアで取り上げられてないうえに単館でしか上映されてないにもかかわらず、たくさんの賞賛の口コミで評価が上がったという異例の作品。

先の戦争を描いた作品は、映画でも小説でも手記でも、それはそれはたくさんあるけれど、この作品もぜひぜひ観て欲しい。
あの戦争を忘れないために、語り継ぐために、それぞれが思いを馳せるために。

監督が6年の歳月をかけて、当時の町並み・人々の暮らしの様子・空襲の日時などを徹底的に調べ上げて作られているので、主な登場人物たちはフィクションだけど、ほとんどドキュメンタリーと言ってもいいものだと思う。
“戦争”という大枠ではなく、その状況下でささやかに暮らす人の日常を切り取ったドキュメンタリーのような作品。

戦時中を描いた作品なので当然ハッピーなものではないんだけど、鑑賞後はとても不思議な感情で満たされた。
悲しさや悔しさや理不尽さも感じるんだけど、ほんのりとした幸せや力強さも同時に感じて、そういう相反するようないろいろな思いがないまぜになって、なんだか悲しかったようなホッとするような。
けっこう号泣してしまったんだけど、悲しい涙なのかそうじゃない方の涙なのか、自分でもわからなくなった。

戦時下の人々の“日常”が、今の平和(戦争中ではないという意味の平和)な日本の“日常”とは違うことをまざまざと見せつけられる。

戦地で死んだ家族の遺品としてただの石ころが帰ってきたとき、泣き叫ぶでもなく、死んだという事実をストンと受け入れる人々。
箱に入った石ころを見て「これが遺品と言われてもねぇ…」と、むしろそのことに戸惑う。
戦地に行けば死ぬのが当たり前で、「冬になったから雪が降ってきたねぇ」くらいのテンションで会話する家族の様子が、当時の“日常”なのだ。

すずが大怪我をするシーン。
現代だと、その怪我だけで1本のドキュメンタリー映像ができそうなほどの大怪我にもかかわらず、周りの人があまりショックを受けていない。
みんな「生きててよかったね」と言う。
死ぬことが当たり前すぎて、どんな怪我をしようが後遺症に苦しもうが、「生きているだけでよかった」と声を掛けられるような“日常”なのだ。

世界の片隅で普通に暮らしていた名もなき人たちの何気ない日常を描いているのだけど、それが戦時下だとこうも“日常”は今とはかけ離れたものだったのかと、改めて戦争の異常さを思い知る。

東日本や熊本の震災のときもそうだったけど、衝撃的な場面を見せられるよりも何気ない日常を見るほうが心が揺さぶられる。
大変な状況の中で、みんなで笑い合ったり美味しそうにご飯を食べていたりする姿にグッとくる。
この作品も、暮らしは日増しに厳しくなっていっても、日々の生活の中に何かしらの笑いが起きたり、あれこれ工夫しながら生きている姿を見て、より深く戦争の理不尽さも感じるし、同時に人々のたくましさも感じる。

主人公のすずがおっとりほんわかしているし、嫁いだ先も気のいい人たちだから、ほっこりしたり声を出して笑うシーンもたくさんあるので、辛くて悲しくて重たいだけの映画ではない。
だからなおさら、戦争に対するいろいろな思いが湧いてくる。

とても意義深い映画なので、ぜひぜひたくさんの人に観てもらいたい。

ちなみに、私が観たときは満席で立ち見の人もいたほどなので、観るなら早めに劇場に行って席を確保した方がいい。
大分県でもそうだから都会だとなおさらだと思うので。


◆作品データ → (映画.COM)

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by wakabanokimochi | 2016-11-27 00:29 | 映画 | Trackback | Comments(0)